BEFORE
AFTER
店舗からのコメント
皆様、こんにちは!
ピッカーズ・ラピットプロ豊田店です。
数あるブログの中から当店の事例をご覧いただき、誠にありがとうございます!
今回は、アウディQ3の左リアドアの修理事例をご紹介いたします。
自損事故により、ドアパネルにしっかりとしたへこみが生じている状態でした。
修理工程としては、まず専用の工具を使い丁寧に金属を元の形へ戻す鈑金作業を行います。その後、表面を平滑に整えてから塗装へ。当店では、長年乗られたお車の現在の塗装状態に合わせて色を細かく作り込み、周囲の色とより自然に馴染むよう「ぼかし塗装」という手法で仕上げます。新車時からの経年変化を考慮し、今のお客様のお車に最適な色味を再現するのがプロのこだわりです。
ディーラー様には安心感がありますが、当店では「修理品質を保ちつつ、無駄を省いた効率的な対応」でコストを抑えられるのが強みです。完成後、仕上がりを見たお客様からは、非常にご満足いただけました。
ラピットプロ豊田では、豊田市をはじめ岡崎市、安城市、みよし市など、近隣のお客様から多数のご相談をいただいております。アウディのような輸入車の修理も、ぜひお任せください。
愛車のことでお悩みでしたら、まずはお気軽に見積もりにいらしてくださいね。スタッフ一同、心よりお待ちしております!








