ドア / へこみ
フォルクスワーゲン・フォルクスワーゲン シャラン
2026年6月11日投稿
BEFORE
AFTER
店舗からのコメント
フォルクスワーゲン・シャランの右リアドアに、自損事故によるへこみとえぐれキズが発生している状態でのご入庫でした。
今回は、鈑金・塗装修理を実施しました。
まず鈑金工程でパネルの歪みを丁寧に引き出し、形状を整えます。その後、下地処理を行い塗装準備へ進みました。塗装では新車時の純正色レシピではなく、現車のボディ全体の経年変化や周囲の色味に合わせて調色を行い、違和感が出ないよう慎重に仕上げています。さらに周囲へ自然につながるよう丁寧にぼかし塗装を施し、修理跡が分からないよう仕上げています。
ディーラーではドア交換となるケースもありますが、当店では状態に応じて鈑金修理で対応できる場合があり、費用面・修理期間の両面でメリットが出ることもあります。
仕上がりをご確認いただいたお客様からもご納得いただきました。
名古屋市守山区や春日井市、名東区、瀬戸市周辺で、キズやへこみ修理をご検討の方は、ぜひ一度ご相談ください。
愛車を丁寧に元通りへ近づけます。








