BEFORE
AFTER
店舗からのコメント
こんにちは。
今回はBMW X6の修理事例をご紹介いたします。
まず損傷の状態ですが、自損事故によりリアバンパーにえぐれたキズが発生していました。表面のすりキズとは異なり、樹脂部分が深く削れている状態で、そのままでは見た目にも大きく目立ってしまいます。
修理では、まずえぐれてしまった部分を丁寧に成形し、バンパー本来の形状に近づける作業を行います。その後、表面を滑らかに整える下地処理を実施し、塗装の仕上がりに影響が出ないよう入念に準備を進めました。塗装工程では、現在の車体の色味に合わせて細かく調色し、違和感が出ないよう調整。さらに周囲のパネルとなじませるため、ぼかし塗装を丁寧に施し、自然な仕上がりを実現しています。
当店では鈑金塗装修理によりコストを抑えつつ、美しい仕上がりをご提供可能です。完成後は修理箇所が分からないほどになり、お客様にも大変ご満足いただけました。
名古屋市守山区のラピット喜多山をはじめ、ラピット守山、名古屋市北区のラピット天神橋・ラピット上飯田、名古屋市西区のラピットプロ名古屋西、尾張旭市のラピット尾張旭などでも対応しております。春日井市、名古屋市名東区、瀬戸市からのご相談も増えております。
リアバンパーのキズやへこみでお困りの際は、ぜひ一度ご相談ください。最適な修理方法をご提案いたします!






