BEFORE
AFTER
店舗からのコメント
こんにちは。ピッカーズ ラピット尾張旭店です。
今回はマツダ CX-5の修理事例をご紹介いたします。
左フロントフェンダーに自損事故によるすりキズが発生しており、広い範囲で塗装表面が擦れて白く目立っている状態でした。走行時に視界に入りやすい位置のため、見た目の印象にも影響していました。
まずはキズの状態を丁寧に確認し、表面の傷んだ塗膜を整える下地処理を行います。フェンダー本来の形状を崩さないよう慎重に仕上げたうえで、塗装工程へ進みます。塗装では現在のお車のボディカラーに合わせて調色を行い、純正の新車時レシピではなく、実際の使用状況で変化した色味に合わせて調整します。そのうえで周囲のパネルと自然につながるよう、ぼかし塗装を丁寧に施し、修理跡が分からない仕上がりを目指しました。
パネル交換や広範囲の作業になる場合もありますが、当店では必要な部分のみを的確に修理することで、費用を抑えながら高品質な仕上がりを実現しています。お客様からも大変ご満足いただきました。
尾張旭市のラピット尾張旭店をはじめ、瀬戸市・春日井市・名古屋市守山区エリアからも多くご相談をいただいております。また、守山区のラピットプロ喜多山店や、名古屋市北区(ラピット天神橋・上飯田)、豊田市・岡崎市・安城市など各地域のラピット店舗でも対応可能です。
小さなすりキズでも放置すると目立ちやすくなります。気になる方はぜひお気軽にご相談ください。お見積りは無料です。






