BEFORE
AFTER
店舗からのコメント
今回修理した、マツダ CX-3の修理事例をご紹介いたします!
自損事故により左リアフェンダーにへこみができ、斜め後方から見るとボディラインの乱れがはっきり分かる状態でした。リアフェンダーは車全体の印象に直結するため、見た目の違和感が出やすい箇所です。
修理ではパネルの状態を細かく確認し、鈑金作業で元のラインを丁寧に復元。その後、現在の車両周囲の色味を見極めながら調色し、修理跡が分からないよう境目をしっかりぼかして塗装しました。新車時の色に合わせるのではなく、今のボディ色に合わせることで自然な仕上がりになります。
ディーラーではパネル交換を提案されやすいケースですが、鈑金塗装で対応することで費用を抑えつつ美しく修復可能です。仕上がりにはお客様も大変ご納得!
名古屋市南区のラピットプロ港東通は、名古屋市港区・熱田区・中川区からのご相談も多数。まずはお気軽にお問い合わせください。






